告訴状、被害届の料金

 

弊所はシンプルな料金体系を心がけております



・下記料金は税込み価格であり、案件の難易度により金額が上下いたします。 目
安程度にご承知くださいませ。


・弊所では、かかった費用の全てをきちんと算出いたしますが、ご依頼人様から頂く料金は100の位までは切り捨て(弊所負担)とさせて頂きます。
例:
かかった総費用   87,958円
頂く料金      87,000円



告訴状作成
77,000円(税込み)
告訴状作成にかかる証拠品の精査、状況の確認も行います。
証拠品の精査に数日かかるような膨大な確認(確認書類だけで100枚超えるとか…)が必要な事件は、77,000円以上のお値段にさせていただきます。


知能犯(詐欺、業務上横領など)
110,000円(税込み)
証拠品の精査と時間と手間がかかる場合が多いため、通常より高めの値段に設定させて頂いております…。
但し、確認資料が少ない事件の場合は通常価格の66,000円に減額いたします。

警察署への提出、対応 1回につき11,000円(税込み)
作成した告訴状、被害届を代理で提出いたします。 刑事課では刑事さんに事件の詳細、被疑者、被害者の情報の説明、証拠品の説明、刑事さんの上席(刑事課長、署長、警察本部)への確認があり、最低でも2,3時間はかかります…。
説明後、受理まで最大で5時間待たされたこともあります…。
こうなると、丸1日を要してしまう業務です。
そのため、やむを得ず料金をいただくことにいたしました。


不受理となった場合の料金
22,000円減額させていただきます。

 


被害届作成
33,000円~
(被害の事実を捜査機関に知らせる、捜査の端緒となる書類を代筆いたします。事件内容で書類作成の難易が大きく異なるため料金に幅がございます)