刑事責任を負わせる為に告訴状、告発状、被害届を出したい


行政書士葛飾江戸川総合法務事務所は親切に接し、丁寧にヒアリングを行うことで皆様のお役に立ちたいと思います。
そして、皆様が安心して、告訴状、告発状、被害届を提出できるようお手伝いをさせて頂きます。
また、おかげさまで皆様からの口コミや評判も良い事務所として運営させて頂いております。
東京都足立区、台東区、荒川区、墨田区、千葉県松戸市、柏市、埼玉県三郷市、茨城県取手市の方からもご相談やご依頼を承っております。
弊所では詐欺罪、傷害罪、暴行罪、窃盗罪、器物損壊罪、住居侵入罪、強制わいせつ罪、などに対する告訴状、告発状、被害届の作成を取り扱っております。


皆でコロナを乗り切ろうキャンペーン


2020年6月~2020年12月末まで総費用の2割引きで業務を承ります。
皆様とこのコロナ禍を乗り切っていきたいと思います。


「行政書士 葛飾江戸川総合法務事務所のアテンドキャラクタ―の細谷叶恵です。
弊所のホームページをご覧頂き、誠にありがとうございます。
こちらでは被害届や告訴状、告発状について紹介いたします。

皆様はこれまでに何か刑法犯に関する被害を受けたことがございますか…?
その時に何か法的な手段をとりましたでしょうか…?

泣き寝入りをしてはいけません。
軽犯罪法、酩酊者規制法、ペットに関わる犯罪行為、子供や女性の安全を脅かす罪
などたくさんの法令がございます。
一歩の勇気を踏み出すことで、相手方に刑事責任を負わせることもできます。」



弊所でできること
警察や労働基準監督署にきちんと捜査・調査をしてもらうために、ご依頼人から十分に事実を伺い、証拠の状況を確認し、どのような犯罪・違反になるのかを検討し、被害届や告訴状、告発状を作成し、警察や労働基準監督署に申し立てます。


刑事裁判は証拠主義
刑事裁判は証拠主義でございます。
証拠がないと勝負ができません。
従って、ご持参の証拠(画像や音声等を含む)がない場合、または不十分な場合は立件が難しいことをお伝えする場合もございます。
ご了承くださいませ。

憲法第38条第3項【自己に不利益な供述、自白の証拠能力】
何人も、自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には、有罪とされ、又は刑罰を科せられない。


参考文献、凡例
『地域警察官のための被害届・実況見分調書作成の手引き 第二版』 (立花書房) (地域実務研究会編著)
『地域警察官のためのチャート式事件処理要領 第二版』 (立花書房) (警察実務研究会編著)
『地域警察官のための軽微犯罪の措置要領』 (立花書房) (警察実務研究会編著)
『書式告訴・告発の実務』 (民事法研究会) (経営刑事研究会編著)
『最新 告訴状・告発状モデル文例集 改訂版』 (新日本法規) (弁護士 三木 祥史編著)